
【ナイキ】2025年11月発売「エキデン パック」登場!ライムグリーンの「アルファ フライ 3」など駅伝シーズン向けシューズ4選
スポーツウェアの世界的ブランド、ナイキスーパーコピー(NIKE)から、2025-2026年の駅伝シーズンに向けたシューズコレクション「エキデン パック(EKIDEN PACK)」が2025年11月14日(金)に発売されます。
レース本番用から日々のトレーニング用まで、幅広いニーズに対応する4つのモデルが揃います。
🏃♂️ トップランナーを支える、長距離レース向け「アルファフライ 3」
ナイキ アルファ フライ 3
ハーフマラソンやフルマラソンなど、長距離レースでの最高性能を目指す「ナイキ アルファフライ 3」。
極限まで追求された軽さと反発力が、ランナーの少ない力でスピードを引き出します。優れた安定性と快適なフィット感により、レース終盤まで力強い走りをサポートする、トップランナーのための一足です。
価格: 40,480円(税込)
🚀 幅広い距離に対応する、バランス型レースモデル「ヴェイパーフライ 4」
ナイキ ヴェイパーフライ 4
10Kからマラソンまで、より幅広い距離とランナーに対応する「ナイキ ヴェイパーフライ 4」。
高反発の「ズームX」フォームをさらに軽量化し、より滑らかな体重移動を実現しました。フルレングスのカーボンファイバープレートが強力な推進力を生み出し、メッシュアッパーが足に心地よくフィット。スピードと安定性を高い次元で両立した、バランスの取れたレーシングモデルです。
価格: 30,800円(税込)
⚡ スピード練習に最適な、薄型レーサー「ライバル フライ 4」
ナイキ ライバル フライ 4
1マイルから15Kまでのスピード練習やレースに最適な「ナイキ ライバル フライ 4」。
柔軟性と反発性を高めた「クシュロン 3.0」フォームに、前足部へ「エア ズーム」ユニットを配置。弾むような蹴り出しを感じられる薄型のレーシングシューズです。中足部のナイロン製シャンクが体重移動をスムーズに導き、軽快な走りを後押しします。
価格: 11,550円(税込)
🛡️ 毎日の練習を支える、高クッション「ボメロ プラス」
ナイキ ボメロ プラス
トレーニングやリカバリーランに最適な「ナイキ ボメロ プラス」。
ミッドソール全体に高反発の「ズームX」フォームを採用し、抜群のクッション性と推進力を両立させました。幅広のソールと、ゆりかごのような湾曲フォルムが反発性と安定性を保ちながら、柔らかな履き心地を実現。日々の練習を快適にサポートする一足です。
価格: 23,100円(税込)
📊 製品情報まとめ
商品名 価格(税込) 主な用途
ナイキ アルファフライ 3 40,480円 ハーフマラソン・マラソン等、長距離レース
ナイキ ヴェイパーフライ 4 30,800円 10K~マラソンまで対応するレース
ナイキ ライバル フライ 4 11,550円 1マイル~15Kのスピード練習・レース
ナイキ ボメロ プラス 23,100円 トレーニング・リカバリーラン
💡 編集部の視点:2000年代初頭の伝説を現代に蘇らせた一着
ナイキの「エキデン パック」は、日本の長距離界に大きな影響を与えた「エア ズーム カタナ」シリーズのDNAを、最新のテクノロジーで現代に蘇らせたコレクションです。
特に目を引くのは、どのモデルにも共通する鮮烈なライムグリーン。これは、かつて日本のエリートランナーたちが世界で戦った時の情熱とスピードを象徴しているかのようです。レースで結果を残したいランナーから、日々の練習をより快適に、そして速く走りたいランナーまで、それぞれの目的に合わせた一足が見つかるラインナップは、まさに駅伝シーズンにふさわしいと言えるでしょう。
📌 まとめ:ナイキが贈る、2025-2026年駅伝シーズンの決定版
ナイキから発表された「エキデン パック」は、ランナーのパフォーマンスを最大限に引き出すシューズが揃います。
ツイート【ロエベ】新作ウィメンズ財布は“ペブル”や“アナグラム”モチーフが魅力
スペインの老舗ラグジュアリーブランド、ロエベ(LOEWE)から、2026年春夏プレコレクションの新作ウィメンズレザー財布が2025年11月13日(木)に発売されます。
今季は、ブランドのアイコンである“アナグラム”や、愛らしい“ペブル”モチーフを散りばめた、上質で遊び心のあるアイテムが揃います。
✨ “小石”モチーフが愛らしい「ペブル」シリーズ
ロエベスーパーコピー ペブル トライフォールド ウォレット
“小石”を意味する「ペブル」シリーズに、深みのあるグリーンやプラムといった新色が仲間入りしました。
愛らしいモチーフ: Lが重なる象徴的な“アナグラム”が刻印された、ころんとした丸い「ペブル」モチーフがアクセント。洗練されたシルバーの金具が、大人の雰囲気を演出します。
上質なレザー: 細やかなシボ感が特徴のミニグレインカーフを使用。使い込むほどに深みと味わいが増す、一生ものとして愛用できる一冊です。
価格: 102,300円(税込)
🎨 コントラストが映えるバイカラーベルト付き財布
ロエベ バーティカル ウォレット スモール
落ち着いたカラーのソフトグレインカーフを使用した三つ折り財布。
デザインのポイント: 財布を留めるベルト部分に、あえて明るい色を配したバイカラーデザインが特徴。シンプルでありながら、他とは一線を画すおしゃれな印象に。
高い収納力: コンパクトな見た目とは裏腹に、ジッパー付きのコインケースや複数のカードスロットを備え、実用性も兼ね備えています。
価格: 88,000円(税込)
💎 洗練されたミニマルデザインの「アナグラム」シリーズ
ロエベ アナグラム バーティカル ウォレット スモール
ブランドのアイコン“アナグラム”を前面に配したシリーズに、よりミニマルで飽きの来ない新作が登場。
ワントーンデザイン: 財布本体のレザーと同系色でまとめることで、洗練された大人の佇まいを表現しました。
L字ファスナーのカードケース: 同じく“アナグラム”を配したスクエア型のカードケースも。L字ファスナーなので、中の小銭やカードの出し入れがスムーズです。キーチェーン付きで紛失防止にも役立ちます。
価格:
アナグラム バーティカル ウォレット スモール: 93,500円(税込)
アナグラム スクエア コイン カードホルダー: 69,300円(税込)
🎀 “結び目”がアクセントの「ノット」シリーズ
ロエベ ノット コンパクト ウォレット
ジッパーの持ち手部分にあしらわれた“結び目(ノット)”のディテールが愛らしいシリーズ。
カラーの対比: 財布本体の落ち着いた色味と、淡いイエローの“ノット”部分のコントラストが印象的です。
コンパクトな二つ折り: 必要最低限のカードや現金をスマートに収納できる、二つ折り財布です。
価格: 102,300円(税込)
📊 製品情報まとめ
商品名 価格(税込)
ペブル トライフォールド ウォレット 102,300円
バーティカル ウォレット スモール 88,000円
アナグラム バーティカル ウォレット スモール 93,500円
ノット コンパクト ウォレット 102,300円
アナグラム スクエア コイン カードホルダー 69,300円
💡 編集部の視点:遊び心と上質さが同居する一冊
ロエベの新作ウィメンズ財布は、機能性を損なうことなく、ブランドならではの遊び心と洗練されたデザインを凝縮した一冊です。特に“ペブル”や“ノット”といった立体的なモチーフは、持つ人の個性をさりげなく表現してくれます。上質なレザーの風合いも楽しみながら、足元や小物で個性を表現したい方におすすめです。
📌 まとめ:ロエベが贈る、上質で遊び心のある新作財布
ロエベから発表された2026年春夏の新作ウィメンズ財布は、ギフトにも最適なアイテムが揃います。
ツイート【ボッテガ・ヴェネタ】2025年11月発売「ヴェネタ」バッグ、パッド入りイントレチャートでふっくらフォルムに進化
イタリアの老舗ラグジュアリーブランド、ボッテガ・ヴェネタスーパーコピー(BOTTEGA VENETA)から、2025年11月より新ウィメンズバッグ「ヴェネタ(VENETA)」が発売されます。
本モデルは、メゾンのアーカイブに存在する丸みを帯びた柔らかなフォルムのバッグを現代的に解釈し、再構築した一着。最大の特徴は、ブランドの代名詞である編み込み技法「イントレチャート」に、新たなボリューム感と柔らかさをもたらした点です。
🧶 1.2cmのパッドがもたらす、これまでにない柔らかさとボリューム
ボッテガ・ヴェネタ「ヴェネタ」バッグ
「ヴェネタ」のボディには、1.2cm幅のパッドが入ったアイコニックな「イントレチャート」編みのナッパレザーが採用されています。
この独自のアプローチにより、バッグ全体にふっくらとした立体感と、まるでクッションのようなソフトな印象が実現。従来のイントレチャートとは一線を画す、現代的で遊び心のあるデザインに仕上がっています。
💼 日常使いを叶える絶妙なサイズ感と機能性
ボッテガ・ヴェネタ「ヴェネタ」マキシ
デザインだけでなく、実用性にも妥協はありません。
2WAYで使えるハンドル: 手持ちでも肩にかけでも使える、絶妙な大きさのレザーハンドル。
上質なライニング: 内側には軽量で柔らかなラムスキンが使用され、手触りの良さと高級感を演出。
便利な内部構造: ファスナー付きポケットを配置し、小物の整理もスムーズ。
安心の開口部: 開口部はファスナー仕様になっており、日常使いでも安心です。
📊 製品情報まとめ
「ヴェネタ」は、シーンや好みに合わせて選べる3サイズで展開されます。
サイズ 価格(税込)
スモール 654,500円
ミディアム 847,000円
マキシ 1,397,000円
💡 編集部の視点:アーカイブの進化形
ボッテガ・ヴェネタの新作「ヴェネタ」は、ブランドの核である「イントレチャート」の可能性をさらに広げた一着です。パッドを入れるというシンプルな発想の転換が、これほどまでに印象的な変化を生むことに驚かされます。ふっくらとしたフォルムは持つ人の印象を柔らかく見せてくれる効果も。機能性も兼ね備えているため、特別な日だけでなく、普段の装いに高級感と遊び心をプラスしたい方に特におすすめのバッグです。
📌 まとめ:ボッテガ・ヴェネタが贈る、新時代のイントレチャートバッグ
ボッテガ・ヴェネタから発表された新作バッグ「ヴェネタ」は、ブランドの伝統と革新が融合したアイテムです。
ツイート全体としては8日目。
ミシシッピクルーズ
この土地で生まれた曲の生演奏を聴きながら、その後のジャズの方向付けをした偉人ルイアームストロングの音源を聴く。
全てはここから始まったんだな。
このニューオリンズという軍港でもあった場所で。
だからなんか軍隊感もあったのかと納得。
どこで聞いても泣きそうな感動があるワンダフルワールドをここで聴くともう、このなーんもなかった感じの沿岸を鮮やかに色付けてくれた。
しかし、イヤホンしてるのも勿体ないw
なんて音楽聴く隙のない音楽の街なんだ!
でも、初期のサッチモを聴く。
ぬおおおお
なんて蒸気船があうんだ。
Dixie Jass Band One Step
Livery Stable Bluesあう!!
音楽が似合う度に写真とりたくなるけど、景色は変わらないというw
なんか、2,3にタンバリンが流れてるくらいがちょうどいいな!(どういう意味だろう。。)
ミシシッピ川のベンチに座ってこ!からも考える
室見川もそんな役割あった。
海も。
ここに住んでたらミシシッピ川だっただろうな。
遠くまで連れてってくれるような。
この川はほぼ高低差がなくて、90日かけて流れるそうだ。
ゆっくりなんだね。
蒸気鍵盤??の演奏が始まった!
なんだこれすげぇ!
カフェデュモンドすぐ入れた!
とはいえ、テイクアウトの列にかなり並んでたがw
店内の列は別で、すぐ入れた。
14時半だから?
みんなそうすればいいのに!
店内の列は道沿い。
持ち帰りは川沿いって感じ。
ここで音楽が生まれた、アメリカの音楽が始まったとしたら、それはアメリカの音楽と言うには狭いかも知れない。
まず持って、ベースがアメリカじゃないこれw
しかも、黒人連れてきてでしょ?
フランスや、スペイン、つまりヨーロッパの文化と黒人の文化が混ざって音楽になったんだな。
最初は黒人の抑圧からのワークソングかも知れないが、それがクォールと混ざったってのはヨーロッパ系って事も含むわけだねこれ。
さらに、この川メキシコ湾に続くわけでしょ?
ここと、ほかの音楽を分けては考えられないなと思いました。
今、土地はアメリカ領だけどね。
ベニエうまい!
コーヒーも変わった味でこれまた最高。
chicoryコーヒーというものらしい。
ベニエは2つでちょうどいいな。
1皿3つだけど、多い!
食べたけど。
ミシシッピ川触った手でそのままベニエ食ってる。
身体に入ってくる!(テンションすごいなw)
なんか飲んだことあるなぁこの感じ
ブラジルもチコリコーヒー??
もう最高すぎて何も考えられなくなる
フレンチクオーターがうるさすぎて、フレンチメンストリートへ移動。
フレンチクオーターミュージシャンの労働感がなんかね。
まぁめっちゃ上手いし盛り上がるけどねw
このミュージシャンに常態的労働感を感じるってのは中々感じられない感覚かも。
リズムを提供するだけの労働というか。
譜面の横にスマホでスポーツ中継流してる奴までいたしw
みんな、金になる様に音楽を鳴らしてる。
それがリアルに見て取れるな街だ。
プリザベーションホールで今回やってた人達はそんな感じじゃなかったなぁ。
でも普段はこの辺りで演奏してるんだろうが。
んで、フレンチメンストリートに移動。
遂にみつけたぞ!!!
ここだ!!!!
で、路上セカンドラインに遭遇。
みんな踊る踊る!
別場所で再び会ったおねぇさん、そしてお兄さんとは握手したもんねw
驚きなのがベースのホーンを吹いてるひとが日本人っぽい事。
でもそんなの本気で関係ないw
(そういえば、その近くのコンビニ的な店員も日本人ぽかった。演奏のためにバイトとか?)
あ、でもプリザベーションで感じた人種なのか体格なのかで生まれる音量の差。
黒人のデカいのが吹くと、やっぱりデカいんだよこれが。
盛り上がってしまうんだねぇ。
単純に歌声もデカいし、抑揚もあるわけで。
ってか生声やったし!
全部アコースティックで音楽がバランス良く鳴るって俺の感覚ではもう信じられなかった。
笑顔が止められなかった。
柔らかいサウンドに顔が溶ける。
陽気なサウンドに体が踊る。
白人は片手を顔につけて拡声器的な感じで歌ってた。
たしかに聞こえなそう。
抑揚も、ペタッとはする。
黒人ホーンのサウンドはサッチもの声と同じだった。
サッチもはジャズだしこの街なんだな、本当に。
で、ストリートのセカンドラインから離れられず、もう今日を終えてもいいやってくらいの気持ちになったくらいで、区切りが来たからハコに金入れて散策。
しばらくしたら、今度は制服来たセカンドライン部隊発見。
店に入るタイミング。
お、今からこの店の出演者かな?
じゃこの店に俺も入ろう!
と思ったら、演奏しながら入っていった!
そして急いでベース吹きながら合流してきたのがさっきの日本人的な彼!
なるほど、彼は2現場だったのね!
店の外から動画回しながら中を伺ってたら、店内一周まわって出てきた!
外にはパトカーとかいわゆる白バイ的なのも2台いて、あ、これ取締られるのか?って思った。
もう23時くらいだし、音量凄いし。
そしたら、白バイがパヒューン!ってクラクション的なのを鳴らして、なんと先導をし始めた!!!
意味わからん凄すぎる!!!!
もう自然とその後ろに着いていっちゃって、そのまま一緒に行進!
行進の人数はどんどん増加!!
途中、静かな通りも通るが、逆に背徳感があって、みんな奇声をあげる、叫ぶ、もうテンションこれ以上上がらないってのが、常識がちがい過ぎてなくなってしまったw
一緒に踊りながら行進した!
そして気がついたらプリザベーションホールやんここ!!!!
Uberのったのに戻っとる!!!!!
そして、聖者の行進が演奏されてクソ盛り上がったところで終了。
白バイがブオーンとエンジン鳴らし、そのまま去っていった。
かっこいいってのはこういう事だ。
思い出し泣き。
エンタメと街とが一つになった最高のおもてなしだった。
この街は美しい。
そう思ったら、なんかフレンチクオーターの爆音も愛おしくなってしまい、そのまままた歩いてガンボとビール。
2000円くらい。
高い!
でもまぁガンボうまい。
そしてこのビールはlocalビールだったのだか最も上手いビールかもしれない!
カードで支払い、トイレから戻ったら外でも飲もうと残したビールを下げられてた。
あーもうこれ流しちゃっただろうなと思ってそのまま帰る事に。
くそー!
初の国内線。
特にむずい事なし。
ハンバーガーとドリンクとポテトで2000円オーバー。流石だぜこのやろー。
味は日本のがうまい。でも野菜、特にオニオンはうまかったなー。パティーはいまいち。
ハンバーガーとか2人で1つでいいよね。
一人だけど。
んで、飛行機のったら席替えを添乗員さんがしてくれた。
隣がいない席に移してくれた。
他もカップルを隣同士にしてあげたりしてた。
楽しい優しい。
両足の小指と薬指の皮がヒリヒリする。
どうか持ちこたえてほしい。
席移動したカップルが、ペットボトルそのままにしてるの発見。
添乗員さんに伝えた。
目が覚めると、40分くらい経ってた。
かなりスッキリ。
窓の外は驚くほど砂漠。
所々直線がみえるのは畑か何か?
山っぽいのも茶色。
マジ土地ありすぎやろこれ。
そしてまた寝落ち
もうすぐニューオリンズ着陸!
分厚い雲、緑一面の飛行機窓、1本の道、その奥に、川?海?
だんだん畑も増えてきた。
右にも川が見える
右手奥に川、工場だらけ、また緑へ
湿地帯ってこういう事?
池というか沼だらけ
着陸したら、飛行機内で曲が流れ始めた!
なんてイカした演出。
でもニューオリンズ感はないw
空港に一人の人間の名前が付いたと思うと改めて凄すぎる
荷物全然出てこない!w(そして来た。)
みんな優しい。
バスの乗り場まで、降りたり登ったりしたが、結局3階で人に聞いて分かった。
いやー、これ判らんて。
しかも時刻表なし笑
待ってる人に聞いても、なんかそのうち来るさ的な構えw
空港出てから、なんもない、車なしでは生きられぬ田舎って感じ。
家はある。
ロスのちっちゃな家と同じ感じ。
あと、小さな川もあった。
あと草がおおい。背は高くない。
202バスでダウンタウンへ。
多分大丈夫。多分。
こんなに色々広いのになぜ遠くに空港を作った??と思ってしまう。
まぁ色々あったんだろうなぁ。
やっぱここも混むのねー。
車社会だ。
いまメルセデスベンツドームのすぐ近く。
ここでもスバル、ホンダなど日本車多数。
バスの中で黒人がヒップホップかけてる。
携帯からっぽい音色。
どこも同じなのかな。
宿の最寄りバス停で降りた。
ここからはウーバーまち。
寒くない。
なんか曇ってるからか、空気が日本の色味に近い。
Uberに苦戦。
また電話。
なんとか合流。
移動してスマヌ。
でもここ教えてくれた。
https://m.facebook.com/Kermits-Treme-Motherinlaw-Lounge-674959599217170/
クローフィッシュ
castnet seafood
ガンボ
the harf shell on the bayou
クローフィッシュ
wrong lrog on the greenway
Uber姉さんによると、月曜日はどこもしまってるらしい!なんと!
そして初のドミトリーにチェックイン。
なんか差別とか全然ないなこれ。
めちゃくちゃ良い場所。
そして月曜日の街へ。
完全に街が死んでる。
音楽の街もやすむのねw
と思いきや、ん!!
なんか聞こえてきた!!!
中心地のにぎわい方やばい!
泣きそう!!!!
(そしてPreservation Hallへ。)
笑顔が止まらない
止められない
音楽だ
これが音楽だ
足カウントかっこいい
全部生音とかやばすぎる
世界一のばしょはここだ!!
でもプリザベーションホールは2,3できけなかった。なんで
通りはクラブ系が流れるとことか、まじ品がない。音量の枠を超えすぎで通りがたのしくなくなる
音が混ざりすぎてこれが一番グルーヴがない状態って感じだ(後に考え方変わる。)
まわりが酷い。
ジャズやってても、なんかサッチもの曲の中にむりやりサッチも入れる的な。観光向けすぎる。
さっさと、フレンチメンへ移動。
ツイート前日夜は桐沢さんとスタバに行き、中華を食べ、帰って来ました。
ロサンゼルスなんだか何なんだかw
しかし、最高な時間でした。
その時の感情はメモに任せることにします。
時差ボケを解消する間も無く人生で一番濃い時間を駆け抜けました。
いや、ここからさらに駆け抜け続けます。w
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11時半くらいにもうダメだ眠すぎる。ってなったのに、2時40分に目が覚めてしまった。
これは一体、、
とにかく長く寝れない!まぁいっか。
でもこの時間やることマジでないからなー
桐沢さんには本当にお世話になりました。
最後、宿まで車で送ってくれた。
日本語って事以外は共通点がないってくらいに演奏のフィールが違う僕らが、リズムの事、これからの事、沢山話せた。
全然寝ずに足に湿布貼りながら動きまくったロサンゼルスから、今日はニューオリンズへ移動。さて、どうなる。
フリーマーケット、世の中美女だらけとはいえ、こんなに一堂に会する場所があるなんて。
その上、その美女たちが、めちゃ露出高い。
こんな文化があるなんて。
なぜ朝起きて、「この服がいい」ってなったのか分からないw
10箇所くらい演奏聴きに行き、足に湿布貼りながら街を歩き、色んな底力に触れた。
土地勘ついて来て自分でおかしかった。
日本でそんなに話さない俺が、桐沢さんと無茶苦茶ずっと話してた。
アメリカで日本語でずっと話すってのも不思議だが、自分の言葉で話すことへの自信を与えてくれた感じがする。
生意気な表現だけど、いい仲間が出来たっていう感じもあるし、素晴らしい先生でもあるなと思う。
お別れするのが寂しかった。
幸せだ。
中華小籠包うまかった。
昼間のブリトーめちゃうまかったな!
パクチーと玉ねぎはたくさん乗せたほうがいい。
ソースも、サワークリームも。
音符のTシャツ買った。
きるかなぁこれ笑1500円だからいっかってなった。
黒人が選ぶ服かっこいい。
そして、どうもそれが韓国製である事が多い様子。やるな。
ジャズは、アメリカで、LAで、音楽の、ど真ん中じゃないんだなぁと思った。
好きな人は好き、って感じだ。
どこにでもジャズがある様な事ではない。
LAは素晴らしいところだけど、音楽的な部分での盛り上がりを感じにくかった。
ライブやる場所も、思ったりより少ない気がする。
日本の方がむしろ増えたりしてて、その点有利なんじゃないか。
ただ、やっぱりアメリカには音楽の歴史がある。
歴史を演奏出来る。
日本はミーンレスな音の羅列に派手さを付け足す感じだから、音を出すスタンスや底力が違いすぎる。
眠いな。
早めに帰ってきて正解だ。
明日は初のアメリカ国内線チェックイン。
ロスは日曜は夜静かってのが驚き
金曜日が一番らしい
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さて、次はニューオリンズの、はず!w
ツイートいきなりメモへ!
行った教会はこちら
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昨日の帰りはLyftの中で寝ちゃってて、疲れてるねーってモンスター飲んでる運ちゃんに言われた。
俺にはモンスター強すぎって言ったら、俺にも甘すぎるって返ってきて噛み合ってるのかいないのか。
結構みんな容赦なく喋ってくるようになった。
で、クタクタなので電気消す直前にモンスターをがぶ飲みして寝ることに。
いやー、速攻で効くのね。寝れないw
んで、8時のworshipに間に合ってしまったw
歌が、教会が、宗教が文化としてこんなに根付いてるって凄い。
感動的だった。
話は確かに長い。
それにしてもデカイ画面にカメラとは先進的。
教会としては巨大なんじゃないだろうかここは。
演奏の小さい大きいを全員で、その空間の全員でやってる。
やってるというか、もう流れが染み込んでいるのか。
指揮者はいて、上げ下げを指示しているとはいえ。
ゴスペルのリズムがどうしてああいう風なのか。
まぁバシャバシャやったら全部聞こえなくなるもんね。
小さく、でもベースもバスドラも存在感はある。リズムが広いってのもよく分かる。
ゆったり身体で振動を感じて、立体的にリズムを受け入れられるように2:3も感じつつってすると、合う。その場の周波数に合う。
客席のタンバリンおばさんは叩き過ぎで困ったもんだったけど、邪魔もしてるんだけど、そこはこの文化の度量の広さゆえ問題にならない。
タンバリンおばさんは何人かいたな。
俺の右後ろの人だけ叩き過ぎw
そして、アジア系はまたしても俺一人。
最初にビジターは立たされて、welcomeカードをもらった。
この心配りや。
そもそも、入り口の白人おばさんも、どこに座ってもいいよって言ってくれたし。
俺、I'm really happy to be here!って自然に出てきた。
他に4人くらいの白人男性グループがいて、彼らもビジター枠で立ってて、ちょっと安心してたら、その後にメインで話す人が色んな人を紹介するんだけど、どうやらバスケチームからの4人らしく紹介され喝采をうけてて、ついにアウェイは俺一人。
でも画面に歌詞が出てきたり、わかりやすい構成で、最後にバケツ回ってきて封筒に10ドルいれたのを寄付してきた。
これにて、ロスでやりたかったことは完了かな!
やっぱゲットーの方行くと、ヒップホップが似合うなってか、どうやら俺ゲットーに住んでたようだw
ん?銃声??違うよな。
桐沢さんと合流。
今日はロサンゼルスで14年プロドラマーされてる桐沢さんの仕事仲間数人とも話してて、「LAはどれくらいになるんだ?」って言われて1週間って言ったら「は?英語めちゃいいやん」って言われて、「こいつ1週間らしいぜ」って他の人にも言って言われた。
色んな場所で、みんな手加減なく話してくるなぁと思ってたらそう言う事だった。
素直にアゲルのが上手い人達だなとも。
いやー桐沢さんのジャズドラム素晴らしいなー。
俺が練習しても、もうこうはならないな!
こんなに違うんだな、インプットと考え方次第で。
ずっと俺のってた。
そして、フリマの女の子可愛すぎる。
凄い。
アメリカ凄い。凄すぎる。
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いやー、英語はもっとやらんと全然だめw
意思は伝わるようになったかな。
言葉だけではなくw
さて、次!
さてさて、深夜に帰ってきたのもあり、クタクタになった様子です。
この日は夜にThe Baked Potatoにいく予定ですが、他は特に何も入れていませんでした。
まだ行ってなかったビバリーヒルズに行ってみることにしました。
結果、俺みたいに興味の幅が狭い人間にとって、夜まで退屈な街でしたw
そしてこのタイミングで日本食や邦楽を注入出来たのは感動がありました。
自分にとっての良いものや違和感をものすごくハッキリと認識することが出来てとても意味のある時間になりました。
メモはまずは宿の近くから。
この辺は、どうやらいわゆるゲトーに属していたようです。
とはいえ男一人旅、特に何も困ったことはありませんでした!
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宿近くのイートインでチキンうまっ
マッシュポテトもうまい、面白い。
店内はまーまー汚くて、でも店員さん可愛い
ばぁちゃんは荷物おいたままトイレへ
ぼろぼろの無茶苦茶デカい黒人に、話しかけられたがよく分からない&丁度食べ終わったのでそのまま出た。
手にお金もってて、チェンジかチャージか的な事を言ってた気がする。
すぐ出たのは怖いってのもあった。
その怖いってのが差別につながるのかなと、ふと。
ウーバーやリフトは呼んだらそこから動かない方が良さそうだ。
ビバリーヒルズも高くない建物
横に広い
なんか妙に安心するここ。
ロデオドライブ振り切って綺麗で思い切ってラルフローレンに入ってみたけど、入り口凄すぎるし中いくらするか分からんから出た。
で、やる事なくさまよう。
バスに乗ってハリウッドへ。
本当に土地勘出て来たな…
途中、本屋に行ったりビッパールームのぞけたり。
ビッパールーム狭かった。
意外。
特にステージは小さい。
なんか有名なハコでロサンゼルスっていうとデカいイメージになるが、そんな事全然ないな。
whisky a go goはちょい大きなMARSくらいか。2階建。
まぁドラム置いてその前にドラム置いて前座やれるから、メインドラムを角に置いてたとはいえ狭くはないか?
ビッパーはもっとちっちゃくて、ロキシーはどうなんだろう。
本格的にくたびれてしまい、大黒屋という日本食屋さんへ。
カリフォルニアロールを食べる事に。
退屈な街だなー、夜になるまでは。
博物館とかいくのがいいかもな。
カリフォルニアロールうまいなー。
店員さんが日本人の方。
充電器お願い出来た。
ここで日本を注入できて良かった。
めちゃ良かった、邦楽。
ミスチルとか中島みゆきとかkanさんとかかかってた。
リズムがもっと良くなるともっといい曲だなぁ。
思い出補正にはかてないが。
ライブハウスって、低所得者エリアのゴミゴミしたエリアのイメージがあったけど、まるで反対。
ハリウッドに近く、映画音楽レコーディングのために腕利きのミュージシャンが集まったって歴史背景はありつつ、それはジャズの話なのだと思ってたけど、ロック系もお金に困ってない層に向けてる感じバリバリ。
綺麗な格好した人が多い。
ライブハウス、ビバリーヒルズとハリウッドの間に多い。
troubadourってハコ。
ここはステージデカい。ガーデンの2階席あるバージョンって感じ。
ただ、2階席はテーブルありの階段席になってて(大学の講義室的な4列くらい)
ガーデンよりは狭い。
やはり日本では見かけない雰囲気で面白い。
ドラマーはどこでもバシャバシャ叩く。
ベースが大事なのわかる。
2つ目のドラムむちゃ上手い
理想的
セッションドラマーだと思うけど
スネアのローピッチ感とフレージングとバランス感が抜群
カップル、ホットパンツに胸元バカッって開いた服のブロンド超ゴージャスお姉さんがいて、こんな人の相手する事になったら一体何が出来るだろう、なんて考えてたら、お母さんみたいな人も一緒で(こっちは普通)家族で一緒にいられる服ではなかろうにと思いつつ外めっちゃ寒いのになんで?って思ってる。
お母さんと思ったの、普通の子だった。体格いろいろ。
前の方が空いちゃうのは、どこの国も同じなのね。
なんか、ある程度うまかったら、あとはショーのうまさが分かれ目なんだなって思った。
楽器で振り切ってるって、多分ない。
もしくは楽器で振り切っててそれがショーの要素になるか。それは個人技が金メダル級って事で音楽とは別の話のエンタメ性かも。
それにしても、間違いなくアジア系俺一人だなこれ。
やっぱり金取れるバンドってのはそこまで多くないのかも知れない
とくに、最近みんな整理されまくった音に慣れてるから、生音での音楽に乗りにくさも感じてる気がする。
こっちではベースがリズムの主役って感じだ
羨ましいほどのロー感
あと、超絶爆音なんだけど、例えるならばカラッと湿気がない暑さみたいな感じで、爆音なのに包まれるだけで痛くない。
あと、アンプもかなり音量だしてるはず。
定位がそんな感じ。
うーん、なんかやっぱりビバリーヒルズの家族バンドって感じだなぁ。
爆音の中で飯食えるのいいな。
席もテーブルもある。
次めちゃ良かったなー。
3ピースブルースロックはこうでなくっちゃって感じだ。
後ろ髪ひかれつつベイクドポテトへ。
ベイクドポテトは押すようだ
23時半スタートだが、23時20分現在、まだオープンしない。
かなり前に7分待ってって言われた。
さっきは2分って別の人に言ってたような。
23時に到着したら音鳴ってたもんな。
そりゃしょうがない。
そして50分弱で演奏終了笑
俺の体力的にはちょうど良かったw
世界一いい場所なんじゃないかこれ??
毎日来たい。
桐沢さんのレッスンとスタジオのおかげで、やりとりとか分かってめっちゃ良かった。
俺の目の前にある、それぞれの楽器から出てるとは思えない演奏でした。。
まさにバンドが1つの楽器。
もしかしたらこの旅で1番の演奏になるかも。
ショーとしては短いし、うーん、って人もいたかも知れない内容ですが、俺は超絶満足でした。
演者は疲れたとか言いながら、演奏が上手くハマって抜けられなくなる感じがもの凄い。
アフリカンドラムの先生のソロと同じ状態。
水が周波数で形を変えるように、人の体が反応してグルーヴから抜け出せなくなる周波数を自分たちで作り出してるんだと思う。
グルーヴは溝で、そこにピタリとハマる形の周波数というか。
Mitch Forman Real All Stars
Eric Marienthal…Sax
Chad Wackerman…Drums フランクザッパ
Lenny Castro…Perc TOTOやスティービーワンダー
Jerry Watts Jr.…Bass
Mitch Forman…Keys スタンゲッツ
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ベイクドポテトで一気に元気になった1日でしたw
ツイートさて、ちょっと体力的にくたびれて来た様子。
ネガティブ要素も満載ですが、せっかくなのでその雰囲気はそのままにメモに行きます!
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桐沢さんの生放送にお邪魔した。
自分が何も喋れない事がもどかしかった。
観てる人の詳しさがやばかった。
結構知識を貯めに来たところが大きいのだけど、自分の肌感覚以上の事をやはりまだ喋れない。
自分の肌感覚の事は熱く話せちゃうけど。
まぁこれはもう変わらない事なんだろうな。
なんか凹んでる。
そしてくたびれた。
日本帰りたい。
5分くらいw
まぁ人のペースってのはどうしても疲れるわな。
自分がレッスンしてるんだったら、多分疲れない。
これは大事なポイントだな。
そういうもんだって覚えとかないと。
俺は自分がやってる今回の旅を羨ましがったり褒められたりそれによって信頼されたいと思っているんだと再認識。
結局は承認欲求なんだなぁ。
とはいえ、感じている事や考えてる事が全然間違えてなかった事を桐沢さんと話せたのは超デカい。
もっと沢山知りたいな。
これまでの事は、自分の演奏にめちゃくちゃ良い影響があると思う。
桐沢さんの現場もコロナの影響で飛ぶ事が決まったらしい。
ホステルのリビングからもコロナの単語が聞こえる。
遂にロサンゼルスにもその存在が広がった事を実感。
ここまで何ともなかったのに。
どうなるかな。
今日は初見のレッスンをして頂いた。
シンコペーションブックを使っての読み替え、桐沢さんの指導で把握する事が出来てとても良かった。
なんか人に聞く気になれなかったんだよね、今まで。
信頼出来る人がいなかったというか。
ミュージカルの曲を、譜面と照らし合わせて指揮、全然分かんなかったけど、やって行くウチに書いてある内容がちょっとずつ分かる様になってきた。
俺はたぶん、ビーチボーイズがいなければあんなにチャリをこげなかったと思う。
ケーティーペリーがいなければ、あんなに景色がキラキラしなかった。
レッチリがなければ、曇ってるロサンゼルスに説明がつかなかった。
帰りの電車で聞いたシェリルクロウがいなければ、サンタモニカブルーバードにもう一度戻りたい気持ちにはならなかった。
音楽が身体を限界以上に動かしてくれる。
リズムがそうさせてくれる。
音色も歌も全てが。
レッスンすごく面白かった。
そして自分の興味がドラムの音符を読む事が中心ではない事がわかった。
でもこれは出来なかった事への言い訳でしかない。
これはただの必須のスキル。
これで俺の仕事が増えるってもんでもない。
そして俺はプロフェッショナルになりたいが、ミュージカルのピットで戦う事はない。
…というか、ミュージカルの譜面やばい。
あんなの理解出来るとか凄すぎる。
触れさせて頂けて本当に感謝。
桐沢さんがミュージカルに慣れて来たっていうのは実はとんでもなく凄い事と言うのがわかった。
ミュージカルは本当に総合力がある証だと思う。
ただただ尊敬。
…面白そうw
シンコペーションブックとか、マジスカスカに見えたもんね。
そして、シンコペーションブックがトレーニングには最適ではあるが、音楽ではない事も見えた。
でも、ビッグバンドはやりたいなぁ。
あーもやもやする。
早くものにしたい。
一緒に焼肉行けて楽しかったな!
日本では食べない感じの味付け。
大胆な感じも含めてうまかったなー。
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あー俺もっと良くなりたい!
出来ないことあるの嫌だ!!
焼肉また食べたい!!!